ADDのお子さんとその保護者は直ちに浅川夫妻を訴えるべきである
やはり淡々と趣旨だけ伝え散文形式でよろしかったのではないでしょうか。もうひとつの可能性である虚言癖はあまりに失礼なので私はそう考えたいです。本当は何も迷惑かけてないのに。あなたの地元でも教委上がりの校長が着たら署名して降ろすことをお勧めします。疑ってるんだったらまず診断して欲しかったですね。裁判やっている場合でしょうか、速く精密な検査を受けることをお勧めします。●それからこれを読んだ感想として奥さんもまあかなり凄い人なんですけどこれはありがちですね。●それからなぜ浅川夫妻はアメリカ人あるいはアメリカの渡航居住歴というアイデンティティーにこだわったのでしょうか。今実際に苦しんでいる人間への冒涜です。しかも裁判の過程でこれすらとんでもないことになるのですが平然としているんです。特に真っ先に待ったをかけるべき旦那が一緒に前のめりになってるさまは衝撃的でした。●散文形式ではない実際の会話体にもかかわらず当事者の一言一言が異様に細部まで行き届いているのが若干違和感ありました。え!!こんな人がありがちだったら社会は大混乱だよ?って考えるのは早計です。夫妻の主張は本当に苦しんでいる人たちに対して許しがたい暴挙です。仕事とかもう部下をお持ちな年頃でしょうに職場でも彼らに翻弄されていないか心配です。生徒の前で部下をしかったり朝礼で声を荒げて怒るんですけどその原因を言わなかったり。でないとマングローブのあの記者と同じになる可能性もあります。この本にもそんな教壇に立ったことのない校長が登場します。●まだ裁判は続いているようなので取材続行宣言を述べて欲しかったです。教師を務めず校長になる奴は要注意です。よく分かりません。そこらへんがこちらの“ファミリー”ではまったく機能してなかったみたいですね。市は浅川夫妻の渡航歴と同じくらいADDの信憑性も調査して欲しかったです。しかもまだどうやら明らかになっていない情報があるような気がしますので尚更です。●これから述べるのは偏見です。この原告の奥さんよりやばい人でした。自分が小学校のとき遭いました。みんなあいつからは卒業証書をもらいたくないってひそひそ話してました。大体どこの家庭でも家族がブロックしますから。家庭訪問で持ち出すならきちんとした医療の判定を受けましょう。かなり重篤です。●それから自分子供になにか問題があるとADDとかアスペルがーとか診断を受ける前に断言するのはやめて欲しいです。読み飛ばしてください。とにかく速めに検査を。クレーマーというのは小さいミスを大げさにしたり失敗でないことを失敗に見立てる人たちです。クレーマーの理不尽な主張に対して
毅然とした対応をとれば臆する必要がないことが分かった。●まず原告浅川婦人は何らかの記憶傷害を追っている可能性があります。前田医師以外から。何かで強打したり強いストレスでもあったのでしょうか。わざわざ創作してまで取り繕った過去そしてその過去にいちゃもんつけられて真偽が明らかにされようとしているのに大して動じないあの夫妻は一体なんなのでしょう。。その意味で私はこの問題を最も大きくした最大の戦犯は原告の夫である浅川卓司であると考えます。教育委員会だけ勤めて校長になるような奴はろくでもない輩しかいません。ですから浅川和子のように無かったことまで話し出すのはクレーマーではなく何らかの重篤な脳障害を負っている可能性があります。勝手に「うちの子○○だから」って言いふらされると世間ではその子の起こす問題を○○一般の特徴として認識し実際にADDとかアスペルガーで困っているひとが差別されるんですよ
のむら ゆみ