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      <title>蒼井そら サンプル ムービー</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>最初に読んだBLです。</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%8D-%7E%E5%8D%97%E3%81%AE%E5%B3%B6%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6%7E-%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%8A%E6%96%" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5163BK0WZNL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%8D-%7E%E5%8D%97%E3%81%AE%E5%B3%B6%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6%7E-%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%8A%E6%96%" target="_top">花嫁を手に入れろ!!~南の島のプロポーズ大作戦~ (プラチナ文庫)</a></td></tr></table>椿は素直で正直者のいい子なんですけどね。
<br />だって初めて一緒に夜をすごした時、天王の方から無理やりヤっておきながら「椿に悪い事したと反省した。金持ちだからそうやっていままで悪事を隠蔽してきたのでしょうか。
<br />ま、人数が多い分複雑な設定を回避してラブラブな恋愛を書きたかったのだと思います。
<br />設定が珍しくて３兄弟×３兄弟（しかも順番どおり争いも起きずに相思相愛）という。最初に読むBL本としてはオススメです。
<br />星が４つなのは他の点では楽しめたのと、個人的に椿が気に入っているから。最初に読むBL本としてはオススメです。
<br />最初は面白いと思ったんですけれども、よく読んでみると攻の天王はなんだかずるい男ですよ。だから何も無かった事にしよう」って、勝手すぎるだろ！
<br />いくら男の子相手だからって、やってしまった事は消せないしそんな事で償えるわけない。
<br />細かいところを気にしなければ楽しめます。
<br />星が４つなのは他の点では楽しめたのと、個人的に椿が気に入っているから。惚れてるから。
<br />設定が珍しくて３兄弟×３兄弟（しかも順番どおり争いも起きずに相思相愛）という。
<br />でも、椿自身もあっさり承諾して許しちゃってますけどね。タカツキノボルさんの表紙にひかれて買った本です。
<br />ま、人数が多い分複雑な設定を回避してラブラブな恋愛を書きたかったのだと思います。金持ちだからそうやっていままで悪事を隠蔽してきたのでしょうか。。だから何も無かった事にしよう」って、勝手すぎるだろ！
<br />いくら男の子相手だからって、やってしまった事は消せないしそんな事で償えるわけない。
<br />細かいところを気にしなければ楽しめます。
<br />でも、椿自身もあっさり承諾して許しちゃってますけどね。
<br />だって初めて一緒に夜をすごした時、天王の方から無理やりヤっておきながら「椿に悪い事したと反省した。
<br />最初は面白いと思ったんですけれども、よく読んでみると攻の天王はなんだかずるい男ですよ。椿は素直で正直者のいい子なんですけどね。タカツキノボルさんの表紙にひかれて買った本です。惚れてるから<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e9%98%bf%e5%b7%9d+%e6%b3%b0%e5%ad%90.html">阿川 泰子
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%8D-%7E%E5%8D%97%E3%81%AE%E5%B3%B6%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6%7E-%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%8A%E6%96%" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5163BK0WZNL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%8D-%7E%E5%8D%97%E3%81%AE%E5%B3%B6%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6%7E-%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%8A%E6%96%" target="_top">花嫁を手に入れろ!!~南の島のプロポーズ大作戦~ (プラチナ文庫)</a></td></tr></table>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 02:19:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>映画以降の作品としては、物足りないか？（ネタばれ一部）</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%81%AE%E8%8B%A6%E6%82%A9-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276203%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41WzTglcCwL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%81%AE%E8%8B%A6%E6%82%A9-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276203%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953" target="_top">ガリレオの苦悩</a></td></tr></table>これまでの東野圭吾の作品では、殺人事件を起す犯人の心の奥深くにある何とも言えない（微妙な）心理や置かれた情景を丁寧に深く掘り下げている作品が多く、そういった長編が私は好きです。これからが楽しみです。モノが満ち溢れているのに何故か閉塞感漂う現代。
<br />。夫婦愛の行き着くところという意味です。短編集としては、殺人の科学的なトリックに興味がある方には満足いくものでしょう。ですから、容疑者Ｘの献身を見た後の作品としてはやや物足りないかと思います。
<br />
<br />ということで、短編集とは言いながら、これまた心に残る作品でした。
<br />
<br />ところで、第３章、最後のシーンで、あの夫婦はあの後服毒自殺をしたのでは…と思いました。
<br />第４章は、一瞬「容疑者Ｘ」に出てきた親子のことが頭をよぎりました。皆さんいかがですか。これから日清戦争、日露戦争へと突入するのでしょう。伊予弁の持つのんびりとした雰囲気も捨てがたいけれども、それだけではないと思います。これに比べて、小説の中の日本はほんの小さな国だけれども、何と悠々として晴れやかなことか。
<br />　この作品が作られた昭和の時代ではなく、今読むことで特にその雰囲気を感じることができるのではないかと思います。　タイトルを付けて思ったのですが、秋山兄弟や正岡子規をはじめとする登場人物のすがすがしさにとどまらず、彼らを通じて、新しく作られた国の持っている若々しさを感じます。
<br />ただし、第２章（テレビドラマ化されていますが）はこの本の中でも比較的長い部類で、犯人
<br />の深い愛情が起した事件で、読後に「そこまで思っていたのか」とため息が出る作品ですね<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e4%ba%95%e4%b8%8a+%e4%bd%b3%e5%ad%90.html">井上 佳子
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%81%AE%E8%8B%A6%E6%82%A9-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276203%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41WzTglcCwL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%81%AE%E8%8B%A6%E6%82%A9-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276203%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953" target="_top">ガリレオの苦悩</a></td></tr></table>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 14:19:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当たった</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11G2XRy%2BeyL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">日刊コンピ・競馬ブック・東スポ・スポニチ対応 3連単自由自在!</a></td></tr></table>きっと満足できると思います。「セックスしたい女性」でアンケートをとったら、浅尾さんはきっと芸能人に負けず上位に来るでしょうね。
<br />4紙対応ですがちなみに自分は競馬ブックでやってみました。競技時の水着姿のカレンダーですが、乳房やお腹などはたっぷり堪能できますから、部屋に貼っていつでもいろんなことを想像できますよ。
<br />シンプルでやりやすい方法です。
<br />8−5−4　13,660円と3連単にしては低い配当ですが
<br />狙っている配当がこの辺りの配当なので満足かも。とにかくそのくらい、物凄い吸引力がある笑顔と身体です。購入してすぐに、28日京都11レースを当てることが出来ました。
<br />あとは工夫して買い目をアレンジしたら割りと使えるかも知れません。<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e6%84%9b%e5%b7%9d+%e8%a3%95%e5%ad%90.html">愛川 裕子
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11G2XRy%2BeyL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">日刊コンピ・競馬ブック・東スポ・スポニチ対応 3連単自由自在!</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2009/01/post_167.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 02:20:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>商品の説明を読んで思ったが</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8-destiny-%E4%B8%8B-%E3%83%A1%E3%82%A4/dp/4777106446%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4777106446" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31ihPEM%2BnIL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8-destiny-%E4%B8%8B-%E3%83%A1%E3%82%A4/dp/4777106446%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4777106446" target="_top">赤い糸 destiny 下</a></td></tr></table>小説のようなことが、自分の
<br />身近で起こり得ることなのか、考えさせられるでしょう。その時は迷わず☆5つ付けるから。<br /><br />「最後の1ページを読んだ時、感動の涙が溢れ出す!」<br /><br />何を今更。
<br />空虚な描写も多いように思われますが、あえて言うなら、著者
<br />っぽさのようなものといえます。誰か書かないかな。「運命の『赤い糸』って、きっとある気がする…」 <br /><br />気がするって…赤い糸の上・下、destinyの上巻を出版しておいて?嫌々読んだ人に謝るべきだぞ。内容は大変シビアです。表現もやさしく、現代の若者っ
<br />ぽい文体で、親近感をもって読むことができることも評価できます。こちとらこんな携帯小説が学生の間に普及しているって現実を目の当たりにした時点で涙腺崩壊してますから! <br /><br />…あー、でもこれで「運命の赤い糸はやっぱりありませんでした☆」ってオチだったら面白いかもね。<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%82%a2.html">マルシア
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8-destiny-%E4%B8%8B-%E3%83%A1%E3%82%A4/dp/4777106446%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4777106446" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31ihPEM%2BnIL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8-destiny-%E4%B8%8B-%E3%83%A1%E3%82%A4/dp/4777106446%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4777106446" target="_top">赤い糸 destiny 下</a></td></tr></table>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 14:18:01 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>愛しい！</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Love-Letter-%E3%81%8A%E3%83%BC%E3%81%AA%E3%82%8A-%E7%94%B1%E5%AD%90/dp/4479670505%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4479670505" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514TQY8M92L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Love-Letter-%E3%81%8A%E3%83%BC%E3%81%AA%E3%82%8A-%E7%94%B1%E5%AD%90/dp/4479670505%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4479670505" target="_top">Love Letter</a></td></tr></table>今までこういう本は薄くて高いだけ・・と敬遠していたのですが、
<br />好きな人がいる人には沁みる内容です。　サイバラとの出会い、別れの１場面がとても切ない。
<br />　確かに二人は共依存だったのだろうが、それでも他人事としては別れずにいて欲しかった。」とそっと手を離してしまう鴨ちゃん。
<br />　その後また一緒に住むようになった“家族”としての日々は、二人の子どもにもサイバラにも鴨ちゃんにも楽しい日々だったろうなと思うと泣けてきた。。　別れた後に、サイバラが映画と飯に誘った時、つないだ手を「ああ、この憐れみは嫌だ。即買いしました。
<br />装丁も全体的に素敵だと思います。
<br />私は「カレ」のあのカットにキューンとなってしまいました<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e3%81%b2%e3%82%89%e3%81%8d+%e3%81%a1%e3%81%8b.html">ひらき ちか
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Love-Letter-%E3%81%8A%E3%83%BC%E3%81%AA%E3%82%8A-%E7%94%B1%E5%AD%90/dp/4479670505%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4479670505" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514TQY8M92L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Love-Letter-%E3%81%8A%E3%83%BC%E3%81%AA%E3%82%8A-%E7%94%B1%E5%AD%90/dp/4479670505%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4479670505" target="_top">Love Letter</a></td></tr></table>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 02:18:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>う〜ん・・・</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YUtlI98DL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top">プロポーズ大作戦 もしもあの日に戻れたら</a></td></tr></table>
<br />ドラマの最終話の感動は、この本で得ることはできません。誰もが幸せになることなんてできないし、諦めないことだけが美徳ではないと思います。ドラマの最終回で満足だった方からの評価は低いようですね。色々な障害や道徳的観念、そういうものを抜きにして、とにかく健と礼に突っ走ってほしい派の方にはオススメできません。
<br />１０章まではドラマと同じ展開（細部は違います）ですが、
<br />１０章以降の２章はオリジナルストーリーです。泣けましたよ。私はドラマを見てから購入しました。。私はこちらの終わり方の方が好みでした。
<br />
<br />これはこれでいい話だと思いますが、やはりプロポーズに向けて頑張ってたので
<br />最後はケンゾーと礼には幸せになってほしかったですね<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e9%98%bf%e9%83%a8+%e7%99%be%e5%90%88%e5%ad%90.html">阿部 百合子
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YUtlI98DL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top">プロポーズ大作戦 もしもあの日に戻れたら</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2009/01/post_164.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 14:18:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーダーの、人間関係の、人格の教科書</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E5%A4%A9%E7%92%8B%E9%99%A2%E7%AF%A4%E5%A7%AB-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%AE%AE%E5%B0%BE-%E7%99%BB%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4062756854%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dka" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51v2pUi-GYL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E5%A4%A9%E7%92%8B%E9%99%A2%E7%AF%A4%E5%A7%AB-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%AE%AE%E5%B0%BE-%E7%99%BB%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4062756854%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dka" target="_top">新装版 天璋院篤姫(下) (講談社文庫)</a></td></tr></table>自分も含めて、篤姫の人格は見習わなくてはいけない。
<br />そのストーリーは小気味良く、言葉遣いも印象的で、彼女の思いや時代の流れと共感し、
<br />思いをはせることができる。和宮一派が入ったあとの和宮と篤姫関係や、江戸方と京方のいがみ合いなどを見ているとそう思う。
<br />この小説はその４８歳の人生をコンパクトに力強く表現していったのものである。いうまでもなく、今の時代とは女性の役割、世の中の女性観は隔世の感がある。
<br />
<br />　まず、リーダーとしての教科書になる。。
<br />　本作品中の表方の役人には、今の日本人と重なり合う部分がある。
<br />こういったことは今の時代ではもう少し緩和されていくはずのものであろう。江戸城明け渡しの際や、篤姫の人身掌握はすぐれた「リーダーのため」の本といえる。
<br />
<br />　次に人間関係として。大河を見ていない人にも読んでほしい。そんな時に思ったのが、「篤姫には今の日本人が見習うべき部分がたくさんある」ということだ。特に家定亡きあとからは教えられることばかりだろうと思う。
<br />
<br />　最後に人格として。教えられることも少なくない良書である。「人間関係の難しさ」を教えるのには最適の良書といえるだろう。
<br />
<br />　以上の意味でたくさんのひとに読む意味のある作品だと思う。
<br />
<br />惜しむらくは、直接のコミュニケーションやリアルな会話ができにくい体制や時代の中で
<br />相互理解が進まず誤解と哀しみ怒りばかりにとらわれ、和解していくまでの和宮との関係、
<br />夫でありながら共感をすることが難しかった将軍との関係。
<br />
<br />いち早く多くの情報取得をできた人間が勝ち、そして性差は多様性と受け止める
<br />現在とは処し方も違えば価値観も異なる。　本書は、天璋院篤姫の一生を通して幕末から明治までの激動の時代を描いた作品である。
<br />たった数百年前明治にならんとする近代の黎明期において、トップレディといえ、
<br />主たる役割は世継の継承、バックオフィスの安泰であり、歴史的政治的な役割は
<br />期待されていない。
<br />とはいえ、バックヤードでのあるじたる将軍への影響力を期待され、多いとはいえない
<br />また速いとはいえない情報から裁量をとることが期待されている。
<br />
<br />彼女はバージン女王ならぬバージン御息所であり、当時の国家である徳川の永続を強く願い、
<br />三千人の大奥の人間を統率したすばらしい女性である。しかし、それよりも本書は「教科書」といった方がいいかもしれない。
<br />今の時代に彼女が生きていればどのような姿勢で生きていったかを想像してみようと思うのである。
<br />そんな中で篤姫は鹿児島の分家の娘として生まれてから島津家の養女そして徳川の嫁として
<br />数奇な運命を進んでいく。よって、本書を種類別に分けるなら、「時代小説」ということになる。
<br />
<br />　注：ここでいう篤姫はあくまで「本作品中」の篤姫です<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e3%81%8b%e3%82%8f%e3%81%84+%e6%be%aa.html">かわい 澪
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E5%A4%A9%E7%92%8B%E9%99%A2%E7%AF%A4%E5%A7%AB-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%AE%AE%E5%B0%BE-%E7%99%BB%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4062756854%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dka" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51v2pUi-GYL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E5%A4%A9%E7%92%8B%E9%99%A2%E7%AF%A4%E5%A7%AB-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%AE%AE%E5%B0%BE-%E7%99%BB%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4062756854%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dka" target="_top">新装版 天璋院篤姫(下) (講談社文庫)</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_163.html</link>
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         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 02:18:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こっちの方が好き</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YUtlI98DL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top">プロポーズ大作戦 もしもあの日に戻れたら</a></td></tr></table>椿は素直で正直者のいい子なんですけどね。
<br />星が４つなのは他の点では楽しめたのと、個人的に椿が気に入っているから。
<br />ま、人数が多い分複雑な設定を回避してラブラブな恋愛を書きたかったのだと思います。だから何も無かった事にしよう」って、勝手すぎるだろ！
<br />いくら男の子相手だからって、やってしまった事は消せないしそんな事で償えるわけない。
<br />細かいところを気にしなければ楽しめます。最初に読むBL本としてはオススメです。金持ちだからそうやっていままで悪事を隠蔽してきたのでしょうか。
<br />だって初めて一緒に夜をすごした時、天王の方から無理やりヤっておきながら「椿に悪い事したと反省した。私はこちらの終わり方の方が好みでした。泣けましたよ。。色々な障害や道徳的観念、そういうものを抜きにして、とにかく健と礼に突っ走ってほしい派の方にはオススメできません。ドラマの最終回で満足だった方からの評価は低いようですね。誰もが幸せになることなんてできないし、諦めないことだけが美徳ではないと思います。
<br />設定が珍しくて３兄弟×３兄弟（しかも順番どおり争いも起きずに相思相愛）という。
<br />最初は面白いと思ったんですけれども、よく読んでみると攻の天王はなんだかずるい男ですよ。惚れてるから。
<br />でも、椿自身もあっさり承諾して許しちゃってますけどね。タカツキノボルさんの表紙にひかれて買った本です<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e5%ae%89%e4%ba%95+%e3%81%be%e3%81%bf%e5%ad%90.html">安井 まみ子
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YUtlI98DL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%89-%E8%84%9A%E6%9C%AC-%E9%87%91%E5%AD%90-%E3%83%8E%E3%83%99%E" target="_top">プロポーズ大作戦 もしもあの日に戻れたら</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_162.html</link>
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         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 14:16:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>この辺が潮時でしょうか。</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0-24-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E4%BF%A1%E4%B9%9F/dp/40887" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41FCFE89KTL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0-24-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E4%BF%A1%E4%B9%9F/dp/40887" target="_top">ミスターフルスイング (24) (ジャンプ・コミックス)</a></td></tr></table>その後は熱血野球漫画、そしてお約束（？）の格闘路線への展開となっていたミスフル。登場キャラクターたちもどんどんとパワーアップし続けてしまっていたので、次への展開がきつくなってきていたのが、最近の本音ではないだろうか。飽きの来ないところで連載終了ということで、大円団なのではないだろうか。守備が下手と言いますが、どうして下手だと思うのか、それを克服するためにどんな練習をしているのか具体的に書かれていないので、読んでいても惹きこまれていくような力がありません。野球ギャグ漫画として連載開始。ほとんど事実が淡々と語られているような内容です。
<br />人間としては、好感の持てる人なのだと思います。この本は小笠原選手のこれまでの日記帳のような感じです。
<br />。
<br />ただ、家族をとても大切にしていることと、人との出会いも大切にしていること、そして謙虚さ。
<br />取り立てて、野球へ対する哲学や技術論が展開されているほどではありません<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e4%bc%8a%e8%97%a4+%e8%91%89%e5%ad%90.html">伊藤 葉子
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0-24-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E4%BF%A1%E4%B9%9F/dp/40887" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41FCFE89KTL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0-24-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E4%BF%A1%E4%B9%9F/dp/40887" target="_top">ミスターフルスイング (24) (ジャンプ・コミックス)</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_161.html</link>
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         <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 02:19:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネットよりイントラネットの方が使いにくい。何が問題なのか?</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/015BSPDF16L.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅</a></td></tr></table>「セックスしたい女性」でアンケートをとったら、浅尾さんはきっと芸能人に負けず上位に来るでしょうね。競技時の水着姿のカレンダーですが、乳房やお腹などはたっぷり堪能できますから、部屋に貼っていつでもいろんなことを想像できますよ。とにかくそのくらい、物凄い吸引力がある笑顔と身体です。これは多くの企業で共通しているのではないだろうか?
<br />
<br />Google のお陰で、インターネットでのもの探しはやりやすくなった。。あらゆるものを計算機上に搭載し、ページ構成を熟慮し、そのサーバ上の検索は自在にできるようにしてもなお…「欲しい情報を探すためのノウハウページ」が乱立する。しかしイントラネットは相変わらずだ。
<br />あなたがいる「環境」における、情報の「探し方」や「探しやすさ」というのは、都市計画から Web Page デザインにたるまであらゆる所に存在し、共通した概念だと言うことを、なぜ人は迷子になるのかその理由に、気が付かせてくれる、この本は歴史的名著とさえ言えよう。根本的に何かを見落としているとして、それは何なのか?? その答がこの本にある。きっと満足できると思います。
<br />
<br />このような状態に『なぜ、陥るのか』。転職していくつかの会社に移動したが、どこでも問題になるのが
<br />「欲しい情報がどこにあるのかわからない」
<br />と言うことだ。各会社とも、長く勤めている人はそれなりのノウハウを持っているが、大抵は暗黙知で他人に説明できない<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e4%bc%8a%e8%97%a4+%e3%81%bf%e3%81%a9%e3%82%8a.html">伊藤 みどり
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/015BSPDF16L.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_160.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 14:20:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>買った読んだ</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11G2XRy%2BeyL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">日刊コンピ・競馬ブック・東スポ・スポニチ対応 3連単自由自在!</a></td></tr></table>直前のオッズが取り難いというオッズ理論の欠点を、メジャー４紙の予想オッズや日刊コンピ指数で代用したところはアイデアだ。きっと満足できると思います。的中し難い３連単で多少の当りを得ることはできるだろうが。競技時の水着姿のカレンダーですが、乳房やお腹などはたっぷり堪能できますから、部屋に貼っていつでもいろんなことを想像できますよ。とにかくそのくらい、物凄い吸引力がある笑顔と身体です。
<br />しかしながら、３連単の買い目をこれら仮想オッズの一定の組み合わせに固定した時点で最終的な的中率も配当もレンジが決まってしまう。
<br />「セックスしたい女性」でアンケートをとったら、浅尾さんはきっと芸能人に負けず上位に来るでしょうね。。残念ながらこの方法だと最終的には回収率100％を超えることはないであろう<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e5%ae%89%e6%96%89+%e7%be%8e%e7%b7%92.html">安斉 美緒
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11G2XRy%2BeyL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862040608%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862040608%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">日刊コンピ・競馬ブック・東スポ・スポニチ対応 3連単自由自在!</a></td></tr></table>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 02:19:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報爆発下の「見つけやすさ」と「探しやすさ」についての分析試案</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/015BSPDF16L.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅</a></td></tr></table>
<br />
<br />　せっかく、カラー写真をふんだんに使って楽しさ、親しみやすさを感じさせる
<br />レイアウトなのに、なにぶん翻訳があまりに直訳すぎで硬いのでしっかり読むと
<br />非常にくたびれる。
<br />
<br />　情報の「送り手」は「受け手」に対していかにして、莫大な情報の中から自分
<br />の発する情報を「見出して」もらいさらに「関心を持って」もらえるかに注力す
<br />る必要がある。
<br />
<br />「セックスしたい女性」でアンケートをとったら、浅尾さんはきっと芸能人に負けず上位に来るでしょうね。とにかくそのくらい、物凄い吸引力がある笑顔と身体です。「抽象化」されていることと「解釈」であることを念頭に
<br />置かなければ、本書は？？？？？の珍書でしかないのかもしれない。競技時の水着姿のカレンダーですが、乳房やお腹などはたっぷり堪能できますから、部屋に貼っていつでもいろんなことを想像できますよ。同じことは「受け手」の側についてもいえて、情報の洪水の中か
<br />ら自分に必要な価値ある情報をいかにして選び出すか、どうすれば価値ある情報
<br />を選び出すことができるのかということにおのずと関心が向く。　「デジタル化」と「ネットワーク化」の進展の伴って、社会に流通する情報量
<br />が文字通り「爆発的」に増大してきた。。
<br />
<br />　本書は、そういった状況下において情報の見つけやすさとともに価値ある情報
<br />をいかにして見分けるのかということについて、現状を分析し抽象化されたひと
<br />つの「解釈」である。もうちょっと、内容を噛み砕いて意味をとった上で和訳して
<br />もらいたかったなあと思う。きっと満足できると思います。
<br />
<br />　しかし、内容的には非常に考えさせられるものが多くあり、エキサイティング
<br />な内容になっていると思う<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e3%81%aa%e3%81%8b%e3%81%97%e3%81%be+%e3%81%bf%e3%82%86%e3%81%8d.html">なかしま みゆき
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/015BSPDF16L.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4873112834%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4873112834%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_158.html</link>
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         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 14:18:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目から鱗</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4562033991%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4562033991%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/015EHK6V4EL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4562033991%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4562033991%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">図説 食人全書</a></td></tr></table>とにかくそのくらい、物凄い吸引力がある笑顔と身体です。また、グロテスクな絵，写真も多くあり、読む人を選ぶ本かと…。「セックスしたい女性」でアンケートをとったら、浅尾さんはきっと芸能人に負けず上位に来るでしょうね。落ちました。
<br />「そもそも食人とは何なのか？」「はたして食人は本当に野蛮な行為なのか？」ということが詳しく書かれており、食人に興味ある人にとっては面白いと思います。競技時の水着姿のカレンダーですが、乳房やお腹などはたっぷり堪能できますから、部屋に貼っていつでもいろんなことを想像できますよ。。
<br />ただ、いかんせん翻訳本であり、読みにくいことは確か。きっと満足できると思います<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e3%81%82%e3%81%b9+%e9%9d%99%e6%b1%9f.html">あべ 静江
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4562033991%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4562033991%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/015EHK6V4EL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4562033991%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4562033991%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">図説 食人全書</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_157.html</link>
         <guid>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_157.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 02:19:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>早く１２巻出してくれー</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4048535692%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4048535692%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/01P6T57SERL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4048535692%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4048535692%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">ファイブスター物語 (11)</a></td></tr></table><p>　・・・そう思っているファンは私だけではないはずだ。きっと満足できると思います。<p>　ちなみに、私は第１巻初版本）を中学時代に買い、<br>それ以来のつきあいです。「セックスしたい女性」でアンケートをとったら、浅尾さんはきっと芸能人に負けず上位に来るでしょうね。　内容は、ファンにとってはＧＯＯＤ<br>　巻末の漫画と本編とどういう関係があるのかも不明だが、<br>（作者の正確からして、どこかでつながっていそうな気が<br>するが）<br>　<br>　ただ、連載ストップして「別冊」作るくらいなら、<br>なんでもいいから、ぱっぱと本編を進めてくれー。。競技時の水着姿のカレンダーですが、乳房やお腹などはたっぷり堪能できますから、部屋に貼っていつでもいろんなことを想像できますよ。とにかくそのくらい、物凄い吸引力がある笑顔と身体です<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e3%83%9e%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%b3.html">マリアン
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4048535692%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4048535692%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/01P6T57SERL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4048535692%26tag=kaorustudyroo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4048535692%253FSubscriptionId=00CS0W694R368CYK0TG2" target="_top">ファイブスター物語 (11)</a></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_156.html</link>
         <guid>http://www.ayu33.biz/aoi69/2008/12/post_156.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 14:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>涙と笑いと感動を呼び起こす、 美しくて悲しい手紙の数々。 および、愚かしくて恥かしい手紙の数々。</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A2%AF-%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4106102722%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26li" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-W5nrmPAL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A2%AF-%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4106102722%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26li" target="_top">世紀のラブレター (新潮新書)</a></td></tr></table>
<br />
<br />明治天皇は、生涯に十万首の歌を詠んだそうで、うち約九千首が公開されているそうだ。
<br />
<br />漱石から妻・鏡子宛て、向田邦子から妻子ある男性Ｎ氏宛て、柳原白蓮から年下の学生・宮崎龍介宛て、大橋恭彦から妻・沢村貞子宛て、などの手紙については、すでに他所で紹介されており、かなり知られているから、読書家の方なら、飛ばし読みして１〜２時間で読み終えてしまうかもしれない。あちこちで紹介されている、斎藤茂吉の、この手紙は、やはり笑える。
<br />
<br />偉大な文学者の書いた、こうした滑稽な感情の発露を目にすると、人類という進化したサルの普遍的な愚かしさを、いまさらながら思い出させられて、一種の解放感と自己肯定の気分を味わうことができる。昭和天皇の一万首も大した数だと思うが、お祖父さんは、その１０倍。ですが、小説を読みながら(映画を見ていなくても)その時どきの光景、情景が目に浮かんでくるはずです。
<br />
<br />
<br />■ラブレターに、にじみでるバカっぽさ
<br />
<br />「ふさ子さん！ ふさ子さんはなぜこんなにいい女体なのですか」――帯広告に印刷するには持ってこいの、スケベおやじの好奇心をそそる、この言葉。けれども、有名人のラブレターをほとんど、もしくはぜんぜん読んだことがない方にとっては、手頃で簡潔で親しみやすい入門書といえそうだ。知らなかった。映画を見ながら、セリフや景色に込められた背景が見えてくるでしょう。
<br />
<br />『世紀のラブレター』は、前世紀、つまり明治から平成にかけての２０世紀の日本の有名人、およびその恋人ないし配偶者ないし不倫相手ら、合計４０数組の男女について、彼らのあいだで取り交わされた恋文を、それぞれ数通ずつ取りあげて、さわり部分を抜粋・引用し、みじかい解説を添えた本。「異色ノンフィクション」とカバー折り返しに印刷されているが、「異色」というほどユニークには見受けられないし、「ノンフィクション」というほど、単なる紹介の域を超えた独自の読み物になっているとも思われない。<br>どちらも大変すばらしい作品になっています。
<br />
<br />
<br />■皇室のラブレター
<br />
<br />万葉以来の伝統を受け継ぐ皇室の相聞歌について紹介している第五章は、この方面の教養のない私には有益だった。雑誌『文藝春秋』２００８年１月号掲載の「世紀のラブレター５０通」を加筆してまとめた一冊。小説では文字でしか伝えられないものを伝えてくれますし、映画では映像でしか伝えられないものを伝えてくれます。映画化もされている本作ですが、どちらが優れている、なんて無粋なことはとても考えられません。ちなみに、男女のうち、より真剣で、それゆえ、より愚かしいラブレターを書いているのは、たいてい男のほうだ。明治・大正・昭和・今上の天皇・皇后夫妻に、現皇太子夫妻を加えた、計５代にわたる天皇家の人々の恋歌は、著者のいうとおり、意外にのびのびと愛情を言葉にしている。偉大な文学者でない私も、遠いむかしに、誰やら宛てに何やら長くて恥かしいものを書いて送った記憶が、脳の片隅にないでもない。折口信夫や三島由紀夫らの名前もない。
<br />
<br />
<br />■どんな人にオススメの本か？
<br />
<br />ラブレターのアンソロジーとしては分量が少なく、ちょっと物足りない。どちらからご覧になってもきっと楽しめるはずです。■どんなラブレターが収録されているか？
<br />
<br />「世紀の−」とは、大仰なタイトルをつけたものだ。。伝統とは、すごいものだな。いっぽう昭和天皇は生涯に一万首近い歌を詠み、うち８６５首が『おほうなばら』という御集に収録されている由。今世紀最高の、よりすぐりのラブレターを集めた本かと期待して読むと、肩すかしを食わせられるかもしれない。
<br />
<br />
<br />■収録されていないものと、すでに余所に収録されているもの
<br />
<br />もちろん、オスカー・ワイルドやヴァージニア・ウルフは登場しない。したがって、今日の英語圏における、この種のアンソロジーにおいては珍しくない、同性の恋人へのラブレターは、ここには収録されていない<p><a href="http://cm10me.biz/folder3/rakuten/list/%e4%ba%95%e4%b8%8a+%e7%a2%a7.html">井上 碧
</a></p><table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A2%AF-%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4106102722%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26li" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-W5nrmPAL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A2%AF-%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90/dp/4106102722%3FSubscriptionId%3D00CS0W694R368CYK0TG2%26tag%3Dkaorustudyroo-22%26li" target="_top">世紀のラブレター (新潮新書)</a></td></tr></table>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 02:19:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
